ひきこもり支援相談士清水竜志のひきこもり支援グッドフェローズ計画

ホームブログページ ≫ 埼玉のひきこもりの人はなぜ仲間が必要かっ☆ ≫

埼玉のひきこもりの人はなぜ仲間が必要かっ☆

ひきこもり支援相談士清水竜志_30歳の時とき第二次ひきこもり

こんにちわっ☆ひきこもり支援相談士の清水竜志ですっ☆

今日の埼玉は天気がいいですねっ☆昨日は雨だったので最悪でした。

さて、今日は「仲間」の話。

ズバリ答えを言いますと、私の生業とするひきこもり支援は、ひきこもりの人と、また別のひきこもりの人をマッチングするというサービスなのです。

社会から隔絶され、出会いも無い、チャンスも無いひきこもりの重傷の方は、きっと、と言うか必ず仲間が必要になっているはずです。それも境遇の似た仲間です。

しかしひきこもりの人は、調子の良い普通の人とマッチングしても、分かりあえない心の傷や負い目のようなものがあるのではなかろうかと思います。

そこで私は昨今のひきこもりの問題を解決するには、「ひきこもり仲間を集えさせればいい」んじゃないかと思いついたのです。

その思いつきが現在の私の事業の始まりです。

そして、仲間が単にいるだけではダメで、価値観を共有しあい、さらに同じような状況で「笑える」というのが大事なのです。

ひきこもりの人がなぜ仲間を欲するか、それは本当は「笑いあいたいから」なのです。

人生の醍醐味の一つは、私は腹の底から「思いっきり笑う事」ではないかと思っています。

という事で、日本中にひきこもり問題は散在していますが、まずは、埼玉のひきこもりの人を笑わせたいと思っていますっ☆おしまい

 

2018年05月14日 09:11

コメント一覧

  • 投稿されたコメントはありません

コメント投稿フォーム

投稿者名
タイトル
メールアドレス(非公開)
本文
 

カウンセリング無料
090-6103-6434

24時間受付(火曜定休)

モバイルサイト

ひきこもり支援相談士|清水竜志の大人のひきこもり支援サービススマホサイトQRコード

スマートフォンからのアクセスはこちら