ひきこもり支援相談士清水竜志のひきこもり支援グッドフェローズ計画

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ひきこもり 東京

SANY0216

こんにちわっ☆

ひきこもり支援相談士の清水竜志ですっ☆

さて、現在この国には70万人以上のひきこもりの人がいるとされているそうです。

予備軍を含めると200万人を超えるとも言われています。

もうこの数字は他人事ではありません。

自分の息子がもしかしたら明日にでもひきこもりになってしまってもおかしくないのです。

私はひきこもりは「孤独との闘い」なのではないのかなと思うのです。

自分の部屋にとじこもり、明日の見えない自分の将来に恐れを抱き、悶々と日々を過ごしてしまう・・・、正に孤独との闘いです。

私も経験があります。

事業に失敗し、自分の将来に希望を見出せずに、働く意欲もわかない・・・。

正に孤独との闘いでした。

私の場合は時間が解決してくれたのですが、それにしても、自らの考えや行動力だけで、ひきこもりから抜け出す事は非常に難しいと思います。

なぜなら、ひきこもりから抜け出すバイタリティーを持ち合わせる人は、そもそもひきこもりにならないと考えられるからです。

私はこの国の「ひきこもり」という大問題を少しでも解決したいと考えています。

ひきこもりは私は「仲間がいれば治る」と思うのです。

ひきこもりの人と元ひきこもりの人を繋ぎ、生涯付き合っていける仲間を作ること・・・、それが私の唱える「グッドフェローズ計画」なのです。

では、どうすればひきこもりの人と元ひきこもりの人が仲間になるかと言えば、それは、「一緒に働く」のです。

友人のいないひきこもり経験者が一緒に現場へ出て、共に同じ汗をかけば、強い絆で結ばれる事は間違いないと思います。

なぜなら、人は元来人との関わりを望むものだからです。

そして、仲間はまた新しい仲間を作ります。

そうしてひきこもり経験者同士の共同体を創るのです。

それが私の思想「グッドフェローズ計画」の全貌です。

「孤独は都会にこそ存在する」と何かで聞いた気がします。

本当にその通りで、ひきこもりも田舎より、都会の方が進んでしまっています。

私は埼玉の人間です。

私のフィールドは埼玉なのですが、東京のひきこもりも、埼玉と同じように解決できると思います。

その訳は、やはり土地勘が埼玉と東京で似ているからでしょう。

自分の息子がひきこもりになってしまって悩んでいるお父さんお母さん、是非一度、私の無料カウンセリングを受けてみてください。

私に任せてもらえれば、ひきこもりの出口は自ずと見えてくると思います。

お問い合わせ、お待ちしておりますっ☆清水竜志

2018年08月03日 23:38

大人のひきこもり解決

SANY0172

こんにちわっ☆

ひきこもり支援相談士の清水竜志ですっ☆

唐突ですが、今「大人のひきこもり」が大変問題になっております。

なぜなら「子供のひきこもり」は「不登校」として扱えますが、「大人のひきこもり」は何かと扱いが難しいからです。

「大人のひきこもり」は医者に診せれば病気だと言われますし、役所の相談なんかを受ければ時期に治ると言われるし、なんだか掴みどころのない、しかし思いのほか深刻な症状が「大人のひきこもり」なのです。

何の知識もない見知らぬ人からすれば、「そんなの頑張って働けばいいだけじゃない」と言うと思うのですが、今の社会に希望を見出せず、友人もいない、恋人もいない、やりたい事が無い人は、頑張る事が出来なくなるのです。

私もひきこもりの経験者です。

会社を潰し、出した本も売れないで、自分の人生の成功が何なのか分からなくなり、ひきこもっていました。

今の日本社会は便利で豊かではありますが、それ故に価値観が多様化し、昔みたいな、仕事をし、結婚をし、家庭を築き、子供を育てるという、単一的な人生の成功モデルが無くなったと言えるでしょう。

そんな時代だからこそ、自分なりの、自分だけの、「人生の成功モデル」に、ひとりひとりが気づかなくてはいけなくなったのです。

しかし、これは思いのほか難しい作業なのです。

哲学的に言えば、「自分が何者であるかを明らかにしないといけない」、知恵や知識のある人間の最も根源的な悩みや欲求を解決するという作業です。

大人になってひきこもっている人というのは、究極的には「素直過ぎる」のではないでしょうか。

自分に嘘をつき、自分を偽ってまで外に出て働くという事が出来ない性分。

私はその気持ちがよく分かります。

やりたくもない仕事をして自分に嘘をつき続けるくらいなら、人から何と言われようと、自分の部屋から出ない方がいい。

よくよく考えてみれば最もな考えなのではないでしょうか。

しかし、ひきこもりにも限界があります。

それは「退屈する」という事です。

ネットで色々調べたり、テレビを観たりという暇つぶしをするにも限界があるのです。

だから人は働くのです。

「働く」という事は、単に収入を得るという事だけではなく、「退屈を凌ぐ」という事に繋がります。

衣食住に困らず、生活に不便が無くなった現代社会において、なぜ働くのかの第一義的な事、それは「退屈凌ぎ」なのです。

そして「退屈凌ぎ」として働いていた仕事にいつしか「やりがい」を見出し、その仕事の魅力に気づく。

自分の仕事に魅力を感じれば、おのずと自らの社会的な立場が形成される筈です。

理想論かもしれませんが、これが労働の本質的な答えなのです。

そこに私は「仲間」という要素を付け加えたいのです。

「仲間」がいれば、辛い時も悲しい時も、それぞれの痛みを分かちあう事が出来る筈です。

私の「グッドフェローズ計画」というのは、「元ひきこもり」だった人の運命共同体を創る、という計画なのです。

「大人のひきこもり」は「仲間」がいれば解決出来ます。

本当の「仲間」が集まれば、毎日の仕事だって楽しくなる筈です。

この記事を観た大人のひきこもりの方、またはその親御様、まだ埼玉と東京だけのエリアですが、清水竜志は答えを持っています。

是非ご一報下さい。

必ず力になります。

そのひきこもり、治りますよっ☆

2018年06月15日 15:56

ひきこもりは「気の合う仲間」が集まれば治りますっ☆

SANY0333

どうもこんにちわっ☆ひきこもり支援相談士の清水竜志ですっ☆

今日は埼玉とてもいい天気ですっ☆

ちょっと風が強いですが、とてもカラッとしていて暑くも無く過ごしやすいお天気ですっ☆

さて、今回の記事は「仲間が集まればひきこもりは治る」というものです。

私の持論というか、もはや確信とも言えますが、実のある冒険をするためには「仲間」が必要なのです。

なぜ「仲間」が必要なのか?と言うと、やはり、どんなに凄い冒険テクニックを持っている人でも、成功のための一つの分野の専門家には、その分野では勝てないわけです。当たり前ですよね。

だから、プロフェッショナルというわけではありませんが、人格の違う、しかも気の合う優秀な同志を何人か集める事によって、冒険の質が上がり、幅が広がるわけです。(漫画のワンピースがいい例です)

しかし、人数が多すぎるのも十分な管理が出来なくなるので、ほどほどの「少数精鋭」みたいな感じが好ましいと思われます。(ワンピースでもそうです)

だから私は「ひきこもりの人」と「元ひきこもりの人」のマッチングを思いつきました。

ある程度長期のひきこもり経験の人というのは、ひきこもり界のプロなわけです。

誰もが望んでひきこもりに陥るわけではない筈ですが、様々な理由からなぜかひきこもってしまった人が「元ひきこもり」です。

そして、私清水竜志も元ひきこもりであります。

だから分かるのです。気持ちというか心持ちというか彼らに強いられた境遇が・・・。

ですので、「自身のひきこもりの経験」を生かして、「他のひきこもりの人を助ける」という事、「それを仕事をする」事が可能になるわけです。

それが私は「ひきこもり支援相談士」の本当の社会的役割だと思っています。

そして私はひきこもりの事を勉強し、これを正式に自分の事業にしようと思い立ちました。

人生は紛れも無く「冒険」です。

特に昨今は、価値観やトレンドなんかが国際化・多様化していて、一人の人間のニーズが本当に複雑になって来ています。

だから、人は迷わないように「信仰」を求めるのですが、宗教は日本人にはあまり馴染まないのではないかと思うのです。

ひきこもりになる人に信仰の対象があれば、一人で悩まずにみんなの「悟り」や「信仰心」に従って行動し続ければいいのですが、やはり神様はおりませんし、我執を捨てるためのお祈りをする習慣もなかなか難しい所であります。

ですから、信仰心が持てない人は、とりあえず「人生の成功」を夢見て人は働くのですが、「働く事」や「遊ぶ事」は価値観が複雑な今の時代、ちょっと大袈裟ですが「大冒険」と同じ事なんではないのかな?と私は思うのです。

仲間を集め、船を準備して、物資を積み込んで、風を受け、大海原を一直線に突き進む・・・。

時に荒波にもまれ、時に新天地が見えずに食糧難・水不足に見舞われたりしながらも、困難があれば仲間と共に励まし合い、時に精神的な苦痛などの痛みを分かち合いながら、それでも前へ進む。現代社会という名の大海原を航海・冒険する以上は、幸か不幸か舵を取る以外に道は無いわけですから、これが正に人生と同じ事、「大冒険」が人生なのでは、と私は考えています。

私清水竜志はひきこもり解決のプロフェッショナルです。

今、ひきこもっている人がこのブログを見たら是非コメントください。

「いきなり仲間になろう!」というのはあまりに冒険漫画的なので、とりあえずスタバやマックでブレイクしながら、ひきこもりについて語りませんか?

また、ひきこもりの息子さんを抱えたお父様、お母様、是非ご連絡ください。私に任せてもらえれば解決の糸口は必ず見えてきます。

ひきこもりは「気の合う仲間」が集まれば治りますっ☆間違いありません!!

清水竜志でしたっ☆おしまい

2018年05月19日 16:58

人は生まれながらにして幸せになれる権利を持っているっ☆

ひきこもり支援相談士清水竜志_作家になろうと思い立った時28歳くらい

こんばんわっ☆

自称「思想家」の私が思うには、人生は苦難の連続です。

生きる事とは、あらゆる障害を打ち破って行く作業ではないでしょうか。

しかし、もっとよく考えると、人は生まれながらにして幸せになれる権利を誰もが持っているとも思います。

つまり苦難や障害が必ず発生するからこそ、「それを乗り越えて行く」という作業が強制的に発生するため、「私達はどうしても幸せにならざるを得ない」、という理屈です。

当たり前ですよね。

という事で、今日も小さな幸せを見つけて、楽しく生きましょーっ☆おしまい

2018年05月15日 04:05

埼玉のひきこもりの人はなぜ仲間が必要かっ☆

ひきこもり支援相談士清水竜志_30歳の時とき第二次ひきこもり

こんにちわっ☆ひきこもり支援相談士の清水竜志ですっ☆

今日の埼玉は天気がいいですねっ☆昨日は雨だったので最悪でした。

さて、今日は「仲間」の話。

ズバリ答えを言いますと、私の生業とするひきこもり支援は、ひきこもりの人と、また別のひきこもりの人をマッチングするというサービスなのです。

社会から隔絶され、出会いも無い、チャンスも無いひきこもりの重傷の方は、きっと、と言うか必ず仲間が必要になっているはずです。それも境遇の似た仲間です。

しかしひきこもりの人は、調子の良い普通の人とマッチングしても、分かりあえない心の傷や負い目のようなものがあるのではなかろうかと思います。

そこで私は昨今のひきこもりの問題を解決するには、「ひきこもり仲間を集えさせればいい」んじゃないかと思いついたのです。

その思いつきが現在の私の事業の始まりです。

そして、仲間が単にいるだけではダメで、価値観を共有しあい、さらに同じような状況で「笑える」というのが大事なのです。

ひきこもりの人がなぜ仲間を欲するか、それは本当は「笑いあいたいから」なのです。

人生の醍醐味の一つは、私は腹の底から「思いっきり笑う事」ではないかと思っています。

という事で、日本中にひきこもり問題は散在していますが、まずは、埼玉のひきこもりの人を笑わせたいと思っていますっ☆おしまい

 

2018年05月14日 09:11

埼玉のひきこもり問題解決は清水竜志へご相談くださいっ☆

ひきこもり支援相談士清水竜志の書籍退屈ですか?孤独ですか?やりたいこと見つかりましたか?

こんばんわっ☆

埼玉出身のひきこもり支援相談士、清水竜志ですっ☆

この度、私のホームページを立ち上げさせていただきました。

これまで色々な挑戦をして来ました私ですが、その都度「自分の認識不足による挫折」を経験して来ました。

挫折をし、「夢を無くす」と人はひきこもってしまうのではないでしょうか。

私は今の若い世代のリーダーになりたいと思っています。

なぜリーダーになりたいのかといいますと、昔からそうゆう性根があるんですっ☆ただそれだけです笑

そしてなぜ埼玉で事業をしたいのかと言いますと、率直に埼玉に住んでるから、という事もありますが、私は海の無い埼玉が好きなんですっ☆

海が嫌いという訳ではありませんが、「住めば都」という事でもあるんでしょうけども、とにかく「埼玉を元気にしたい」、という気持ちがありますっ☆

言ってみれば「埼玉こそが日本の中心」、といったぐらいの意気込みですっ☆笑

どうか皆さん、私の事業を応援してくださいっ☆

そして、今ひきこもりの息子さんを抱えているお父様お母様、是非清水に仕事の依頼をしてくださいっ☆

後悔はさせませんよっ☆

ではまたっ☆see youひきこもり支援相談士清水竜志の書籍退屈ですか?孤独ですか?やりたいこと見つかりましたか?

2018年05月11日 20:37

ホームページをオープンいたしました。

埼玉・東京の引きこもり解決なら、ひきこもり支援相談士の清水竜志にお任せください!

2018年05月11日 16:40

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