清水竜志のひきこもり支援グッドフェローズ計画とは
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まず始めに、わたくし、清水竜志(しみずりゅうじ)もひきこもり経験者です。27歳の時と31歳の時に2度ほどひきこもっています。
1度目は、自分の会社を休業した時です。2度目は、自費出版で出した本がほとんど売れなかった時です。
私の場合、挫折し「夢をなくす」とダメらしいのです。夢をなくした時は誰とも会いたくありませんし、部屋の外の世界にも興味がなくなるのです。今ひきこもりをしてしまっている人も基本的に同じではないかと思います。
「夢」とまでは行かずとも、「目標」や「目的」が外の世界になくなってしまえば、苦労をして嫌々仕事をする意味もなくなってしまい、「自信」をなくし「欲」も手放して、大切な自分の人生に「希望」を抱かなくなるのではないでしょうか。
